東京

ホテル龍名館お茶の水本店

明治の面影、

日本文化へと誘う

新しい形のホテル空間

龍名館は明治32年(1899年)に旧名倉屋旅館の分店として「旅館龍名館本店」の名で創業されました。

今に至る百十余年の歴史とともに、ここ神田お茶の水の地で街のブランドホテルとして愛されるよう 「ホテル龍名館お茶の水本店」と改名し、2014年8月にリニューアルいたしました。

〇総部屋数・・9室 〇コーナールーム・・2室 〇スタンダードルーム・・7室
〇チェックイン15:00(最終チェックイン:22:00) 〇チェックアウト 11:00am

〇総部屋数・・9室
〇コーナールーム・・2室
〇スタンダードルーム・・7室
〇チェックイン15:00
 (最終チェックイン:22:00)
〇チェックアウト 11:00am

宿概要

デザインはインテリアを手掛けたイデアルデザイン&プロダクト 大良隆司氏による東京の和。
エレベーターから最も離れた静かな空間は、フロアのコーナーに位置している特徴を活かし、ベッド側、リビング側の2面より採光がとれます。

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コーナールーム

エレベーターから最も離れた静かな空間

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スタンダードルーム

黄金色の畳による和の趣と、大きなソファのある広々した空間

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日本生まれのベッドマットレス

国内工場で匠の手によって一品一品オーダーメイドで作られているこだわりのベッドマットレス、 イワタ社の「ラークオール(LARKOWL)」を全室に採用。 夏は蒸れず、冬は底冷えが無く、 寝返りしやすい、一年通して快適にお休みいただけるベッドマットレスです。

信楽焼の陶器風呂

職人の手による一つひとつが手作りの陶器風呂。
ザラザラした表面からは想像もできないほど、ぴったりと背中に寄り添い、直径約110センチの大きな風呂に入るたっぷりのお湯がこれまでに無いお風呂での時間を提供してくれます。